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Asplenium papaverifolium (Kunze) Viane

Asplenium papaverifolium

自生記録: 4地域区分

Argentina SouthArgentina NorthwestChile Centralほか1区分

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自生導入不確実

分布はWGSRPD Level 3の地域区分で示しています。区分全域に生育することを意味しません。

最終更新日:

分布の最終確認日:

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温帯に分布する植物。自生地はアルゼンチン、チリ。

この種はWCVPの分類・分布データに基づく基本情報のみを掲載しています。解説文と画像は未整備です。

分布一覧

  • アルゼンチン

    • Argentina Northwest自生
    • Argentina South自生
  • チリ

    • Chile Central自生
    • Chile South自生

自生地の気候

自生が記録されている区分の気候区分(ケッペン)です。区分の全域がこの気候であるとは限りません。

  • Csb 地中海性気候(夏は温暖)
  • BSk ステップ気候(低温)
  • ET ツンドラ気候
  • Cfb 西岸海洋性気候
  • BWk 砂漠気候(低温)
  • BSh ステップ気候(高温)
  • Cfc 西岸海洋性気候(夏は冷涼)
  • Cwa 温暖冬季少雨気候(夏は高温)

同じ気候をもつ区分は世界に85あり、そのうち81にはこの植物の自生記録がありません。地図で見る

気候が似ていることは、そこで生育できることを意味しません。分布の限界は気候以外の要因(分散の歴史、土壌、他種との競合など)でも決まります。出典: Beck et al. (2023), CC BY 4.0(観測期間 1991–2020)。

Aspleniaceae
Asplenium

Asplenium属の他の植物

出典

  • World Checklist of Vascular Plants (WCVP), version 2026-06-04

    アルゼンチン · Royal Botanic Gardens, Kew · wcvp_distribution.csv

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  • World Checklist of Vascular Plants (WCVP), version 2026-06-04

    チリ · Royal Botanic Gardens, Kew · wcvp_distribution.csv

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